グラフで見るラッピーシャインと光跡の耐久性能

2019年3月14日

ステータスは前回の記事の流用

今回は この前とは別の方向性でなるべく簡素に書いて
ラッピーシャインへの理解が深まればいいなと思う

ダメージ計算式等についても省く
ユニットの性能比較に置いて重要なのは
被ダメージそのものではなく最大HPに対する被ダメージの割合である
単発のダメージのデカさはさして重要ではない

ダメージ倍率等倍環境での被ダメージ率のグラフ

光跡シオンのが強い攻撃力帯

このグラフから

おおよそ攻撃力1600~2950の間で
光跡シオンがラッピーよりも被ダメージ割合を抑えている事が読み取れる
またそれ以降の敵攻撃力ではラッピーシャインの方が硬い事になる

オメガマスカレーダ?の例

ラッピーシャインがやたらダメージを受けて
光跡シオンなら1になる攻撃力ラインは多分この辺りなんじゃないだろうか

一応高倍率版のグラフ

これだけ書いても
倍率の高さがラッピーシャインに影響しないという事を
理解出来ない人が居るみたいなので念の為

高倍率攻撃になったのでグラフの傾斜角度は変化した

しかし光跡がラッピーシャインより有効になる範囲は
上記と同じく1600~2950程度で変化が無い

倍率が更に上がってもグラフの傾き方に変化が起きるだけで
他ユニットとラッピーシャインの強弱の関係に一切の影響を与えない

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