スティルTMGのOP談義

この前の移植パス80枚配布と今週のリセット分とボーナスキー虹分で
いっぱい移植パス手に入ったのでいい加減武器のOP移植にでも使ってみようか~~と
思ったので元のOPと比べて何がどう変わるのか変わったのかみたいな話でも書いてみようかなと

ぶっちゃけほぼ日記みたいな内容かもしれん

武器の移植をしてみる

まずはビフォー
別段弱いという訳でもないんですがやっぱTMGのフレイズって妥協でしかないと思うんですよね

というわけでこのリバレイトのライフルから移植…なんてするはずがなく

イクシードエナジー+ディバインオーダーの素材(スロ数不問)を3スロの武器に
マークアンガル追加を入れつつ移植(パスは5枚消費)し
「イクシード オーダー アンガル」素材を召喚

次に本体のスティルにグランドS追加を用いて210盛りの完成
S1:錬成の志をリストラしS1:射撃増幅に出来るのがこの構成の強み

私結構複雑なOP付けとか苦手なのでこの移植システムの実装はかなり感謝してる
サンキュー吉岡 パスの配給具合から露骨に満足されてしまう懸念を感じるのがマイナスだけど…

とりあえずVRロックベアで考える

まぁぶっちゃけダメージ計算も同時に行っているので弱くなるのはまぁ知ってた…
錬成フレイズと増幅じゃあ錬成フレイズの方がちょっとだけ強い

まぁ元のステ値が140(理論値は160盛り)と少し少なめなのもあって更新前から-0.06%の火力
なんか誤差と言いきれそうな差なので今回は誤差という事にしたい

条件を変えつつ考えてみる

UH相当の防御力で考える

VRロックベアって部位倍率が分かりやすく
部位倍率1.0の属性1.2 防御力も100ちょっきしと覚えやすいんですが
実運用と防御が結構違うので割と嫌いなんですよね…

という訳でUHのLv96エネミー相当の倍率で考え直しました

結果 エネミー防御力を高めの想定にするとちょっとだけステ盛りの価値が上昇した

射撃防御力が極端に低い注意するようなエネミーは私が知ってる限り居ないのもあって
防御力の増加に左右されにくいのは増幅210盛りにしてよかった事なのかなと

と言ってもこれでも普通に錬成フレイズの頃の方が火力出てるんですけどもまだ

非弱点属性で考える

根本的にフレイズ入れた構成が私は嫌いなのは非弱点属性火力

フレイズウィークってOP自体は強力っちゃ強力なんですけど
非弱点属性殴るとまるで機能しなくなるのが根本的な弱み

何気に属性ダメージの影響が下がってステ盛り自体もまたちょっと強くなってるってのもある

結果 非弱点属性火力については増幅で組んだ構成の方が2%以上強い事に

ヘッドショットで考える

ヘッドショット取れるボスは少ないような気がするので
防御をLv91の340相当にして考え直す

不一致ヘッドショット

属性不一致HS火力に関しても先程の様に増幅構成の方が一回りくらい強い

一致ヘッドショット

注目は属性一致時のHSダメージ
流石に0.01%と誤差でしょレベルの差ではあるんですが属性一致時でも
フレイズ構成よりも火力が出る
想定になった

何でこうなったかと言うと射撃部位倍率が上がって
相対的に属性ダメージの影響が下がったから

射撃部位倍率の低いエネミー想定

デウスエスカの部位倍率 射撃0.85(*1.5) 属性1.2(*1.5)での想定

今度は属性倍率の影響が大きくなった事で
属性一致時のダメージ差がちょっとだけ開いた

誤差と割り切れる範囲な気もするけど
射撃部位倍率が低い場合はフレイズの影響は大きくなりそうな感じです

さいごに

概ね予想通りだったのですが
錬成フレイズから増幅に変えたのは属性不一致時に強いというのが利点かなと

また属性一致時の火力も場合によっては増幅構成の方が強いってのもポイントな気がする

とりあえず全体的に見て錬成フレイズから増幅210盛りに変えて
よかったかなってポイントが多め

今後の移植パスの配給具合も気になる所だけど
イクシードエナジー武器にぶっこむの簡単で強いので超おすすめです

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